日本のデザインシーンの「そのとき」を残す資料性、全国のデザイナーが1年間に行った優れた仕事の集大成を掲載する記録性、会員がアートディレクションする視覚性の三つが融合した年鑑『Graphic Design in Japan』を発行。収録作品のカテゴリーの広がりは、そのままグラフィックデザインの可能性の広がりを表しています。また、その年最も輝いたデザイナーにスポットを当てる「亀倉雄策賞」「JAGDA新人賞」を選出。質の高い日本のグラフィック作品を国内外に発信するとともに、デザインの持つ力や可能性を広く社会に伝える媒体として、その役割を果たしています。




![[亀倉雄策賞]その年、もっとも輝いた作品とその作り手へ。](../../../img/title_ab_work01-3.gif)

![[JAGDA新人賞]次代のデザイン界を牽引する新人へ。](../../../img/title_ab_work01-4.gif)


