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| 秋田のデザインシーンをリードするプロフェッショナル団体 |
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│ JAGDA秋田地区について │ 活動のあゆみ │ これまでの業務実績 │
JAGDA秋田地区は、社団法人日本グラフィックデザイナー協会の秋田県内でプロのグラフィックデザイナーとして活躍中の会員によって運営されている地区組織であり、設立以来さまざまな事業を通じてデザインの活性化と地域貢献に努めてまいりました。
こうした活動に対する皆様のご理解と実績により、JAGDA秋田地区は全国各県の地区組織の中でもトップクラスの委託業務実績を誇り全国のデザイナーの注目を集める所となっていますが、これに奢らず、これからもデザインの力を活かした地域貢献と活性化のための様々なプロジェクトを実施してまいります。
JAGDA(社団法人日本グラフィックデザイナー協会)は、日本でただひとつのグラフィックデザイナーの全国組織です。設立は1978年、1984年には通商産業省(現・経済産業省)所管の社団法人となりました。2008年の今年、30周年を迎えます。
現在の会員総数は約2,524名(2008年4月30日現在)。日本のグラフィックデザインの窓口として、国内はもちろん、世界中のさまざまな関連団体とも交流を深めています。
JAGDAの活動は、展覧会やシンポジウムの開催、出版、公共デザインやデザイン教育への取り組み、著作権の確立、デザイン料金基準の策定、デジタル・メディアの研究、広報、国際交流、健康保険や年金制度の充実など、幅広い分野にわたります。こういったさまざまな活動を通して、デザインをより良くすること、デザインをより知ってもらうこと、デザインのこれからを考えることが、JAGDAの存在意義と役目です。 |
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